[自压]幻想水滸伝Ⅱ DRAMA[320k]下载

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ドラマCD 幻想水滸伝ⅡDisc 1  

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ドラマCD 幻想水滸伝ⅡDisc 2   

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另,最近比较忙,每天回到家常常要10点,也不想开电脑了。。。故最后两话进程暂缓,先把drama扔上来。现在第七话进行中。。。唔。

幻想水浒传2 Drama翻译(六)英雄

这幕剧情完全是原创,虽然游戏里也可以满足1主加入,不过1主实在是无口啊。。。为了逼他开口,我每次都让狗将军战死==b个中原因,懂的人自然是懂的哦。。。

修军师也一直是我推崇的人物,有颜有才(这点侦探君也承认),原先交易商的身份就已经不愁吃穿。担任军师后,更是“不择手段”,将“要骗倒敌人先骗倒自己人”的优良传统贯彻到底。游戏中,主角不顾军师反对亲赴缪兹缔结停战协约,最后发现是个圈套。而修早已料到这一步,让青雷与熊男带着比莉佳赶到现场。由于乔伊见到比莉佳大惊,更不舍在她面前放箭杀人,让主人公成功逃脱。事后奈奈美非常生气,斥责修不该拿比莉佳这个小孩子当道具利用。这时,修就对主角说“你恨我也没关系,为了保护你,我甘愿背负任何污名。”如果要评幻水系列最想嫁的人,我肯定选修!!

CAST
利奥(リオウ):小田久史
奈奈美(ナナミ):松冈由贵
菲力克(フリック):中村悠一
维克多(ビクトール):小西克幸
艾普露(アップル):能登麻美子
修(シュウ):速水奨
路克(ルック):福山润
提尔(ティル):鈴村健一
格雷米奥(グレミオ):子安武人

幻想水滸伝Ⅱ 第六话「英雄」

利奥:这不是真的!!
修:请您冷静下来,利奥阁下。大家都在场。
利奥:可是,修。让新同盟军投降海兰德,乔伊真的那么说吗?
修:是的。先前已通过王国军团长递交了正式文件。
菲力克:怎么会这样。因为乔伊接替了卢卡的位子,我还以为这次铁定能缔结停战条约了。
维克多:所谓的条约,不知道哪一天又会作废,就是这么回事。
利奥:那就投降吧,这样战争就能结束了吧。
修:您在说什么!您打算背叛我们新同盟军的情谊吗?
利奥:可是,这样的话!
奈奈美:利奥。。。
修:我一直担心您和乔伊是好友的关系。只要他邀请,您会不会毫不犹豫地钻进敌人设下的圈套里。趁此机会,请您忘了乔伊的事吧。
利奥:修!
修:战争还在继续。艾普露,对各部队传达下去。
艾普露:我明白了。
奈奈美:利奥!!。。。太过分了,修。利奥和乔伊的事情你什么都不知道!利奥说打倒卢卡的话,战争便会结束了,大家还能像从前一样,他是为此努力到现在。为什么事情会变成这样!为什么那两个人非战不可!
维克多:奈奈美,你冷静一点。
奈奈美:那两个人是不能打架的!!
艾普露:奈奈美。。。
路克:我说,你别那么天真行不行。
艾普露:路克,你怎么能那么说!
路克:不付出任何牺牲,怎么可能得到真纹章的力量。你们在之前的战争中还没学会这个道理吗?
菲力克:话虽如此。。。!
维克多:喂,路克。难道利奥的纹章也像他一样?
门卫:军师先生,发生什么事了?刚才,利奥大人一个人跑出了城外。
众人:啊啊!
路克:唉,真是的。

(郊外)
格雷米奥:少爷,茶泡好了。
提尔:谢谢你,格雷米奥。
格雷米奥:可是,这下麻烦了呢,原本以为解除的国境警备又加强了。海兰德和新同盟军之间的战争,还没有结束呢。
提尔:没关系,我们又不急着赶路。
格雷米奥:说的也是。啊,火灭了,我去拾点柴火来。
利奥&格雷米奥:。。。啊!
提尔:格雷米奥?你没事吧?
格雷米奥:啊,我没事。
利奥:对不起!是我没看前面。
提尔:站得起来吗?来,我扶你。
利奥:不好意思。
(纹章共鸣)
格雷米奥:刚,刚才那是。少爷和这人的手上在发光。
提尔:噬魂起了反应!?
利奥:啊,请放开我!
提尔:你身上的纹章很厉害呢。莫非是,27真纹章?
格雷米奥:真纹章?啊啊,难道你是利奥君?听说新同盟军的领导身上就宿有真纹章。
提尔:是你?
格雷米奥:这不可行啊,深更半夜一个人在外。我送你回城吧。
利奥:不必了!!
格雷米奥:呃?啊。。。少爷,怎么办啊?
提尔:格雷米奥,给他泡杯茶吧。
格雷米奥:诶诶?啊、好的。。。我马上去泡。

(歇息片刻)
格雷米奥:来,请用茶。会暖和点哦。
利奥:谢谢你了。
提尔:你冷静下来了吗?
利奥:嗯。
利奥:如果你愿意,可以和我说说。很多时候把事情说出来人会变得轻松,也可以察觉到很多事。

(敞开心扉)
提尔:海兰德的新皇帝是你的好朋友。所以,你从城里跑了出来。
利奥:我不想和乔伊开战。因此,只要我投降的话ーー
提尔:事情没那么简单。恐怕你们在某个地方,走上了完全不同的道路吧。
利奥:不可能!我们曾经发过相同的誓言。
提尔:你所处的环境,周围人的心情,还有,相信你、对你抱有希望的人们,许许多多交汇在一起,开辟出未来的道路。在这世上,有多少国家、多少人,就有多少正义。大家坚信并贯彻着各自的正义。
利奥:那么,乔伊也是?
提尔:恐怕如此。
利奥:怎么会。。。那样一来,我们只有开战了吗!
提尔:很遗憾,我们除了在战争中获胜之外,没有其他方法能证明正义。所以,战争才不会消失。现在,即便你去了海兰德,也只会落得被杀的下场。就算你的朋友想阻拦,他周围的人也不会答应的吧。就是因为知道这样,你的军师才阻止你的。
利奥:啊!
提尔:你不能死哦。为了相信的人而活,为了相信的人而战,并且赢得胜利。如果你想贯彻自己信念的话。
利奥:贯彻自己的信念。。。啊,对了,你究竟是谁?
提尔:我是ーー
奈奈美:利奥~。
利奥:啊!?
众人:利奥~利奥~利奥阁下~利奥~
格雷米奥:接你的人来了呢。
提尔:好了,快去吧。你究竟走上哪条路,我会在远方默默关注的。
利奥:谢谢你。

(和众人会合)
利奥:奈奈美,大家都来了!
维克多:利奥!
菲力克:你没事吧,利奥。
奈奈美:利奥!
利奥:等等,奈奈美!小心后面,哇啊ーー
奈奈美:利奥!利奥!利奥!利奥!利奥!啊啊,你没事吧?有没有受伤?
利奥:我没事,奈奈美。我已经,没事了。
修:这是真的吗,利奥阁下。
利奥:修。我会战斗到最后。别无选择了吧。为了我相信的未来。
修:是的。这个国家,在这里的所有人都需要你。所以,为了保护你,我甘愿背负任何污名。
利奥:谢谢你,修。
奈奈美:利奥。
利奥:我们走吧,奈奈美。这次,一定要结束战争!
奈奈美:这次一定结束。。。利奥和乔伊也不会再打架了?
利奥:嗯,我保证!

格雷米奥:他们走远了呢。可是少爷,这样好吗?不和维克多他们打声招呼。
提尔:嗯,不用了。
(瞬移现身)
格雷米奥:啊啊!你是ーー
提尔:路克!?
路克:我们这的小个子,好像给你添麻烦了。
格雷米奥:啊,路克君,难道你是来道谢的?少爷,明天要下雪了吧。
路克:你活得不耐烦了是伐,小心我撕烂你的嘴。
格雷米奥:啊啊!对不起!
提尔:路克,他的纹章是?
路克:辉盾的纹章。现在来说是。
提尔:现在来说?
路克:原本是同一枚纹章,但现在分成了两个。所以,它的宿主不得不相互对抗。这就叫真纹章的诅咒吧。
提尔:诅咒。。。
路克:你担心的话,去帮他一把啊。
提尔:有你们在,他不会有事的。
路克:别把我算进去。真是的,开什么玩笑。
提尔:呵呵,你还是老样子啊,路克。不过,大家过得都不错,真好。
路克:你也一样,提尔马克多尔。

奈奈美:然后啊。。。你在听吗?
利奥:刚才那个人,他是谁呢?还会再见面吗。

幻想水浒传2 Drama听写文本(六)英雄

少爷又现身了,怀念啊~~

CAST
リオウ:小田久史
ナナミ:松冈由贵
フリック:中村悠一
ビクトール:小西克幸
アップル:能登麻美子
シュウ:速水奨
ルック:福山润
ティル:鈴村健一
グレミオ:子安武人

幻想水滸伝Ⅱ 第六話「英雄」

リオウ:うそだっ!!

シュウ:落ち着いてください、リオウ殿。皆の前です。

リオウ:だって、シュウ。新同盟軍に、ハイランドに下ってくれって、本当にジョウイがそんなことを言ったの?

シュウ:はい。先ほど王国軍団長に通して、正式な文書が。

フリック:なんてこった。ジョウイがルカの後を継いだっていうから、今度こそ、休戦条約が結ばれると思ってたのによ。

ビクトール:条約なんか、またいつやぶられるかわからない。そういうことだ。

リオウ:だったら、降伏するよ。それで戦いは終わるんだね。

シュウ:何をおっしゃいます!われわれ新同盟軍の思いを裏切るおつもりですか。

リオウ:だって、それじゃ!

ナナミ:リオウ……。

シュウ:わたしは、常々あなたとジョウイ殿が親友であることを危惧しておりました。彼の誘いがあれば、あなたは何の疑いも持たず、敵の罠へ飛び込んでしまうのではないかと。これを機会に、ジョウイ殿のことはお忘れください。

リオウ:シュウ!

シュウ:戦いは続行します。アップル、各部隊にそのように伝令を出せ。

アップル:分かりました。

ナナミ:リオウ!!……ひどいよ、シュウさん。リオウとジョウイのこと、何もわかってないくせに!リオウはルカを倒せば、この戦いが終わるって。みんな元通りになれるって頑張ってきたのに。なんでこんなことになっちゃうの!なんであの二人が戦わなくちゃいけないの!

ビクトール:ナナミ、落ち着け。

ナナミ:あの二人は、けんかなんかしちゃだめなんだから!!

アップル:ナナミちゃん……

ルック:はぁ、ったく。あまったれるんじゃない。

アップル:ルック!その言い方。

ルック:何の犠牲も払わずに、真の紋章の力が手に入るわけないってことさ。君たち、前の戦いでそんなことも学習できてないの?

フリック:だから……!

ビクトール:おい、ルック。まさかリオウの紋章にも、あいつみたいに。

門番:軍師殿、何事ですか。たった今、リオウ殿がお一人で城の外へ。

一同:ああっ!

ルック:はぁ、やれやれ。

(郊外)
グレミオ:ぼっちゃん、お茶が入りましたよ。

ティル:ありがとう。グレミオ。

グレミオ:しかし、参りましたね。解除されたと思っていた国境の警備が、また厳しくなってるなんて。ハイランドと新同盟軍の戦争、まだ終わってなかったんですね。

ティル:いいよ、別に急ぐ旅でもないし。

グレミオ:それもそうですね。ああ、火が消えてしまいます。薪を拾ってきますよ。

リオウ&グレミオ:……あっ!

ティル:グレミオ?大丈夫?

グレミオ:あ、はい。

リオウ:ごめんなさい!僕が前を見てなかったから。

ティル:立てる?ほら、掴まって。

リオウ:すみません。

(紋章同士が共鳴する)
グレミオ:い、今のは。ぼっちゃんと、その子の手から光が。

ティル:ソウルイーターが反応した!?

リオウ:あ、離してください!

ティル:君、強い紋章を宿してるね。もしかして、27の真の紋章?

グレミオ:真の紋章?ああ、まさかあなた、リオウ君ですか?新同盟軍のリーダーが、真の紋章を宿していると聞いたことがあります。

ティル:君が?

グレミオ:いけませんよ。こんな真夜中にお一人で。城までお送りしましょうか。

リオウ:いいです!そんなの!!

グレミオ:え!?あっ……ぼっちゃん、どうしましょう?

ティル:グレミオ、この子に、お茶を入れてくれないか。

グレミオ:えぇ?あ、ああ……はい、すぐに。

(憩いのひととき)
グレミオ:はい、どうぞ。温まりますよ。

リオウ:ありがとう、ございます。

ティル:落ち着いたかい?

リオウ:はい。

ティル:ぼくでよかったら、話してごらんよ。話すだけで楽になったり、いろんなことに気付いたりできることって、けっこうあるからさ。

(心を打ち明ける)
ティル:ハイランドの新しい皇王は君の親友か。それで、城を飛び出してきたんだ。

リオウ:ジョウイと戦いたくないんです。だから、ぼくが降伏さえすればーー

ティル:そんなに簡単にはいかないよ。おそらく君たちは、どこかで道が変わってしまったんだ。

リオウ:そんなことありません!だって同じことを、僕たちは誓い合ったんです。

ティル:そのときいる場所とか、周りにいてくれる人の気持ち、そして、君を信じる人々の希望、いろいろなものが交わって、未来への道が生まれる。この地上には、土地の数や人の数だけ正義があって、みんながそれを信じて、貫こうとする。

リオウ:じゃ、ジョウイも?

ティル:たぶんね。

リオウ:そんな……だったら、戦うしかないじゃないですか!

ティル:残念ながら、僕たちは戦いに勝利するしか正義になれる方法を知らない。だから、戦争はなくならない。今、君がハイランドに行っても、きっと殺される。その子が止めても、周りがそれを許さないだろう。それをわかってたから、君の軍師は止めたんだ。

リオウ:あっ!

ティル:死んじゃだめだよ。信じた者のために生き、信じた者のために戦って、そして勝つんだ。信じたことを、貫きたいならね。

リオウ:信じたことを……あっ、ところで、あなたは、いったい?

ティル:ぼくはーー

ナナミ:リオウ~。

リオウ:あっ!?

一同:リオウ~リオウ~リオウ殿~リオウ~

グレミオ:お迎えが来たようですね。

ティル:さあ、お行き。君がどんな道を辿るのか、遠くから見守っているよ。

リオウ:ありがとうございます。

(みんなと合流)
リオウ:ナナミ、みんな!

ビクトール:リオウ!

フリック:無事だったか、リオウ。

ナナミ:リオウ!

リオウ:待って、ナナミ!後ろ付き、あっーー

ナナミ:リオウ!リオウ!リオウ!リオウ!リオウ!ああ、大丈夫?どこも怪我してない?

リオウ:大丈夫だよ、ナナミ。僕はもう、大丈夫。

シュウ:それは、本当ですか。リオウ殿。

リオウ:シュウ。僕は最後まで戦うよ。それしかないんだね。僕が信じた未来のために。

シュウ:そうです。そしてあなたは、この国の、ここにいるみんなの未来に必要とされています。だからわたしは、あなたを守るために、どんな汚名をも受けましょう。

リオウ:ありがとう。シュウ。

ナナミ:リオウ。

リオウ:行こう、ナナミ。今度こそ、この戦いを終わらせなきゃ!

ナナミ:今度こそ、終わる……。リオウも、ジョウイも、けんかしなくなる?

リオウ:うん。きっと!

グレミオ:行ってしまわれましたね。だけど、ぼっちゃん。よろしかったんですか。ビクトールさんたちにお声を掛けなくて。

ティル:うん、いいんだ。

(テレポートで現れた)
グレミオ:ああっ!あなたーー

ティル:ルック!?

ルック:うちの小さいのが、迷惑をかけてみたいだね。

グレミオ:あ、もしかして、ルック君がお礼をおっしゃるんですかあ。ぼっちゃん、あしたは雪ですかね。

ルック:切り裂くよ、この死に損。

グレミオ:ああっ!ごめんなさい!

ティル:ルック、あの子の紋章は?

ルック:輝く盾の紋章さ。今のところはね。

ティル:今のところ?

ルック:元は一つの紋章だったのさ。なのに二つに分けたりするから、宿した者は戦わなければならない。真の紋章の呪いってやつだね。

ティル:呪い……。

ルック:心配なら、手伝ってやれよ。

ティル:君たちがいるだろう。なら大丈夫。

ルック:僕は入れないでよ。まったく冗談じゃない。

ティル:ふふっ、あいかわらずだね、ルック。だけど、みんな元気そうで、よかった。

ルック:君もね、ティルマクドール。

ナナミ:それでさ……聞いてるの?

リオウ:さっきの人、だれだったんだろう。またどこかで会えるかな。

幻想水浒传2 Drama翻译(五)狂王子的末路

我个人不是最喜欢这段的改编,不过卢卡同学还是值得大书特书的。感觉幻水2的drama明显改动很多,但还算凑合吧。这段我最不爽的是,由于drama舍弃了雷欧=希尔巴博格,因此把通风报信的任务转给了乔伊(虽然游戏里他是和雷欧一起行动,也算半个主谋)。我一直认为,同盟军只是接获情报卢卡当晚要搞夜袭,所以策划暗杀他。但,究竟怎么暗杀,就是修军师的本事了。drama里可好,变成萤火虫诱饵也是报信之人的手笔,修纯粹只是到那里等候时机放箭!?嗯。。。虽然看到木雕护符的时候,我也是第一时间想到比莉佳,如果是乔伊策划的话也说得通(给比莉佳报仇)。。。但!!我还是希望这些都是修的主意=v=

卢卡一直是我偶像,我方三部队轮轰+放暗箭+主人公单挑才搞定,论速度(连续行动三次),论实力(要么一排全砍,要么连砍三刀)都没得说啊!卢卡这个人其实很值得回味,虽然杀人如麻,却不舍得杀萤火虫。而正是萤火虫的光亮,要了他的命。

CAST
利奥(リオウ):小田久史
乔伊(ジョウイ):梶裕贵
奈奈美(ナナミ):松冈由贵
菲力克(フリック):中村悠一
维克多(ビクトール):小西克幸
艾普露(アップル):能登麻美子
修(シュウ):速水奨
路克(ルック):福山润
希德(シード):森久保祥太郎
库尔刚(クルガン):稲田彻
麦克罗托夫(マイクロトフ):前野智昭
卡妙(カミュー):小野大辅
卢卡(ルカ):関智一
姆克姆克(ムクムク):金田朋子

幻想水滸伝Ⅱ 第五话「狂王子的末路」

(清晨)
奈奈美:利奥,早上了。快起床。
利奥:呵,奈奈美。早上好。
奈奈美:你没事吧?睡得还好吗?
利奥:说什么哪,我没事、好痛!你别揪我脸啊。
奈奈美:你以为能瞒得了姐姐做事?眼睛不是红红的嘛。
利奥:奈奈美你不也一样。
奈奈美:因为,因为,乔伊他!为什么乔伊他!为什么!为什么为什么为什么!!加入那个海兰德……(嚎啕大哭)
利奥:。。。别哭了。
奈奈美:我没有关系。可是,可是,我不要看到利奥哭!!
利奥:奈奈美。。。

(大厅)
维克多:哦哦,利奥。早上好。嗯?奈奈美怎么了?
利奥:她有些累了,今天让她休息吧。
维克多:这也没办法,接二连三的打击嘛。
菲力克:利奥你不要紧吗?
利奥:我没事。
修:很好。如果没有你,我军不可能赢得胜利。
利奥:修,缪兹有没有传来什么报告?
修:不是什么好消息。据新加入我方的麦克罗托夫与卡妙的报告称,现在缪兹市大门紧闭,无法确认内部的状况。可是,前些天的确传来了许多人的惨叫声,屠杀之事是确凿无疑了吧。
利奥:屠杀。。。
(纹章突然放光)
利奥:啊。。啊啊!
维克多:喂,你怎么了?没事吧,利奥。
修:利奥阁下?
利奥:没,没事。我只是有点头晕。纹章突然揪心的疼,以前从没发生过这样的事。

(另一方面)
乔伊:哈、哈、纹章终于平静了吗。

(海兰德一方)
乔伊:卢卡殿下。
卢卡:是乔伊吗?什么事?
乔伊:关于缪兹一事,内部出现了批判的声音。
卢卡:让他们说去。还是说,你怕了?
乔伊:怕。。。我没有。
卢卡:你和那些蠢猪们不同,不愧是被家人疏远、抛弃的人。。。就和我一样。曾经,这里被同盟占领的时候,父王为了保命,将年幼的我和母亲丢下。
乔伊:卢卡殿下。
卢卡:我要把世上所有,所有的蠢猪们都消灭!净化这里的污秽!啊哈哈哈哈哈哈!

(根据地)
修:海兰德已离开前线基地,向我军进攻。兵力5万,而我军2万不到。
菲力克:翻倍还不止啊。
维克多:敌人想一口气攻下这里吧。
艾普露:王国军分成四部队。卢卡率领的2万部队,其他2组另行编制的1万部队,以及他国援军组成的1万部队。
路克:情况就是这样,怎么做?
利奥:没错,这场仗对我们很不利。可是,我们一定要打倒卢卡。
修:说得好,利奥阁下。2万兵力要打倒5万的军队很难,但是,打倒一个将领还是能做到的。
维克多:全军对抗卢卡吗。大干一场吧!
麦克罗托夫:蹂躏都市同盟,践踏人命的邪恶化身卢卡,我以骑士的荣誉发誓,一定要打倒你。
卡妙:我和麦克罗托夫的意见一致。
利奥:我也尽全力战斗,结束这场战争!

(出征前)
同盟军:利奥大人出征!终于要和那个狂王子卢卡布莱特决一死战了!
修:利奥阁下,请您万事小心,我随后跟上。
利奥:嗯。出发!
众人:哦哦哦哦哦!
艾普露:哥哥,修哥哥!
修:什么事?艾普露。
艾普露:就在刚才,有人向我们报信。
修:报信?。。。这是!

奈奈美:利奥,等等,利奥!
利奥:奈奈美,你在城里待着就好了。
奈奈美:你说什么哪?利奥,当然是我们来保护你了。对吧,姆克姆克。
姆克姆克:MUMUMU!
奈奈美:打倒卢卡,战争结束之后,乔伊就会回来了吧。
利奥:嗯,肯定回来!
奈奈美:好~,加油咯!

(海兰德一方)
库尔刚:乔伊大人,我已经照您的吩咐,安排下去了。
乔伊:是吗。库尔刚,希德,你们真的不后悔?
希德:乔伊,我啊,最喜欢海兰德这个国家了。我可不想看到它再被卢卡破坏下去。
库尔刚:我同意您的意见。我们的命,任君差遣。
乔伊:谢谢你们。。。

(战场)
菲力克:来了,利奥。卢卡布莱特的部队!
维克多:今天一定要取下他的项上人头。
卢卡:哈哈哈哈哈哈,肮脏的蠢猪们!胆小的废物们!!
利奥:大家要活下去!
众人:哦哦哦哦哦!

利奥:哈啊啊ーー!
卢卡:你是那时候的少年?没想到居然做了同盟军的领导。
利奥:你杀了太多人了!我的同胞,还有无辜的民众!
卢卡:那又如何?懦弱的废物和肮脏的蠢猪,杀了有什么不对!
利奥:哈ーーーー!
卢卡:哈哈哈哈哈哈,脚软了吗?小子。
麦克罗托夫:快去支援利奥大人!把卢卡包围起来。
卢卡:蠢猪们闪一边去!火焰的纹章啊,烧尽一切吧!
菲力克:好大的火!根本无法靠近!
奈奈美:利奥!
卢卡:哈哈哈哈哈哈。去死!去死!去死!
路克:宿于吾身的真风之纹章,撕裂!
卢卡:哇啊!真风之纹章?
利奥:卢卡布莱特!
卡妙:骑士团,上!
维克多:上!菲力克。
菲力克:哦哦!
卢卡:不、不可能。。。我竟然被!
利奥:卢卡ーーーーーー!
卢卡:哇啊啊啊啊啊啊!
维克多:赢、赢了吗?
利奥:哈、哈。。。结束了!卢卡!
卢卡:呵、呵呵、哈哈哈哈、啊哈哈哈哈哈哈!
维克多:危险!利奥!
卢卡:哈哈哈哈哈哈!就凭你们能阻止得了我吗!死吧!死吧!死吧!啊哈哈哈哈哈哈!
维克多:可恶,这个怪物。
王国军:卢卡殿下!!
维克多:糟了,援军来了!
王国军:卢卡殿下,您没事吧!这里交给我们,您快逃。
利奥:别让卢卡跑了,追!
菲力克:可是,这么多人!

艾普露:修哥哥,有消息了。卢卡去了森林。
修:是吗,天快黑了。照作战行事。
卢卡:心脏。。。好热。。要烧起来了。哇啊!我要,死了吗。这就是。。。恐惧吗?啊哈哈哈哈,不值一提的恐惧,无聊。嗯?这是什么?木雕的护符?。。。里面有萤火虫。谁这么无聊?捏死你们!哼,没意思,虫子连杀的价值都没有。没用的都市同盟也是,还有海兰德,这个世界。
同盟军:修军师,那里有亮光!
修:好。全员朝亮光放箭!
同盟军:是!
卢卡:哇啊啊啊啊!

利奥:啊,刚才的声音?
菲力克:在那边,快走!
利奥:啊!卢卡?
修:利奥阁下。您平安无事吗?
维克多:修老大,这是怎么回事?
修:海兰德的内应向我军报信,在此地对准亮光放箭。
利奥:内应?
卢卡:利奥,你。。。为何。。。而战。杀了我。。。你心里想的是什么?
利奥:我要结束这场战争。
卢卡:利奥,你即便杀了我,剩下的也不会是什么和平,只有怨声回荡的荒野。看着我,你还不明白吗?。。。都市同盟的人听着!!你们动用数万之兵将我杀了,而我只有一个人,却杀了你们数以万倍的同胞!我是如我所想、如我所愿的邪恶!!。。。
菲力克:赢了!干掉卢卡布莱特了!
利奥:卢卡。。。

幻想水浒传2 Drama听写文本(五)狂皇子の最後

卢卡同学的这句话我一直十分欣赏。“貴様らは何万もの兵で俺を殺したが、俺はたった一人で、貴様らの同胞を、その何倍も殺した!”太有腔调了!这就是实力啊。

CAST
リオウ:小田久史
ジョウイ:梶裕贵
ナナミ:松冈由贵
フリック:中村悠一
ビクトール:小西克幸
アップル:能登麻美子
シュウ:速水奨
ルック:福山润
シード:森久保祥太郎
クルガン:稲田彻
マイクロトフ:前野智昭
カミュー:小野大辅
ルカ:関智一
ムクムク:金田朋子

幻想水滸伝Ⅱ 第五話「狂皇子の最後」

(朝)
ナナミ:リオウ、朝だよ。起きて。

リオウ:ふっ、ナナミ。おはよう。

ナナミ:大丈夫?ちゃんと眠れた?

リオウ:何言ってんの、僕は大丈夫ぶいたたたた、ほっぺが。抓ねないでよ。

ナナミ:お姉ちゃんに黙って、仕事できると思ってんの?目、真っ赤じゃない。

リオウ:ナナミだってそうだろう。

ナナミ:だって、だってだって、ジョウイが!なんでジョウイが!なんで!なんでなんでなんで!!あんなハイランドなんかに……(号泣)

リオウ:……泣くなよ。

ナナミ:あたしはいいよ。でもね、でもね、あたし、リオウが泣くのはいや!

リオウ:ナナミ……

(大広間)
ビクトール:おお、リオウ。おはようさん。お?ナナミがどうした?

リオウ:疲れてるみたい。今日は休ませるよ。

ビクトール:まぁ、しょうがねえか。ショックなことが続いたからな。

フリック:リオウは大丈夫なのか。

リオウ:僕は、大丈夫。

シュウ:結構です。あなたがいなくては、この軍から可能性が消えてしまいます。

リオウ:シュウ、ミューズから、何か報告は?

シュウ:あまりいい知らせではありませんが。新たなに我が軍へ加わったマイクロトフとカミューの報告によると、現在ミューズの門は閉ざされており、中の確認はできないそうです。しかし、先日たしかに多くの人々の叫び声が聞こえたと。虐殺が行われたのは間違いないでしょう。

リオウ:虐殺……。

(紋章がいきなり光を放つ)
リオウ:あっ……あぁ!

ビクトール:おい、どうした?大丈夫か、リオウ。

シュウ:リオウ殿?

リオウ:だ、大丈夫。ちょっとくらっとしただけ。紋章が急にうずいてさ。いままでこんなこと、なかったのに。

(一方)
ジョウイ:はぁ、はぁ、やっと紋章が収まったか。
 

(ハイランド側)
ジョウイ:ルカ様。

ルカ:ジョウイか。何の用だ?

ジョウイ:ミューズの一件について、内部からの批判が出ています。

ルカ:言わせておけ。それとも、貴様、怖気づいたのか。

ジョウイ:怖気づくなど、わたしは……

ルカ:貴様はほかのブタどもとは違うな。家族に疎まれ、捨てられただけはある。……俺と同じだ。かつて同盟にこの地が占領された時、父は命惜しさに、幼い俺と母を見捨てた。

ジョウイ:ルカ様。

ルカ:俺は、地上のすべてを、すべてのブタどもを消し去ってみせるぞ。この地の穢れを、浄化するためになぁ!アハハハハハハハ!

(本拠地)
シュウ:ハイランドが前線基地を発ち、こちらに向かっている。兵力は5万、対する我が軍は2万足らずだ。

フリック:倍以上ってことかよ。

ビクトール:敵さん、一気にこっちを潰そうって腹だ。

アップル:王国軍はルカ率いる2万の部隊と、別に編成された1万の部隊は二つ。そして、他国の援軍って編成された1万の、四つの部隊は分かれています。

ルック:だってさ。どうする?

リオウ:確かに、この戦いは不利かもしれない。だけど、僕たちは、ルカを倒さなくちゃいけない!

シュウ:おっしゃる通りです。リオウ殿。2万の軍勢で5万の軍を打ち破るのは難しい。ですが、一人の将を討ち取ることは可能です。

ビクトール:ルカに全軍か。やってやろうじゃねえか!

マイクロトフ:都市同盟を食い荒らし、人の命を踏みにじった悪の化身のルカは、騎士の誇りにかけ、このわたしが倒して見せます。

カミュー:わたしも、マイクロトフとともに。

リオウ:僕も、力の限り戦うよ。この戦いを、終わらせるために!

(出陣前)
同盟軍:リオウ殿のご出陣だ!ついに、あの狂王子、ルカブライトとの決戦だぞ!

シュウ:リオウ殿、どうぞお気をつけて。わたしも、後で参ります。

リオウ:うん。出陣!

一同:おおおおお!

アップル:兄さん、シュウ兄さん!

シュウ:何事だ、アップル。

アップル:たった今、気になる伝令が。

シュウ:伝令?……これは!

ナナミ:リオウ、待って、リオウ!

リオウ:ナナミ、城で待っててよかったのに。

ナナミ:何言ってんの?リオウのことは、あたしたちが守ってあげるんだから。ねえ、ムクムク。

ムクムク:むむむっ!

ナナミ:ねえ、ルカをやっつけて、戦いが終わったら、ジョウイ帰ってくるよね。

リオウ:うん。きっと!

ナナミ:よ~し!頑張るぞ!

(ハイランド側)
クルガン:ジョウイさま、お言いつけのまま、手配いたしました。

ジョウイ:そうか。クルガン、シード、本当によかったのか。

シード:俺はね、ジョウイさん。ハイランドって国が大好きなんだ。それを、これ以上ルカにむちゃくちゃにされたくないんでね。

クルガン:あなたのお考えに賛同します。わたしたちの命、どうぞお使いください。

ジョウイ:ありがとう……

(戦場)
フリック:来たぞ。リオウ、ルカブライトの部隊だ!

ビクトール:今日こそその首、叩きってやるぜ。

ルカ:ふはははははは、薄汚いブタどもが!弱気虫けらどもが!!

リオウ:生きよう、みんな!

一同:おおおおお!

リオウ:はあーー!

ルカ:あのときの少年?まさか、貴様が同盟軍のリーダーだとはな。

リオウ:お前は、殺しすぎだ!僕の仲間を、罪もない人々を!

ルカ:だからどうした?弱気虫けらを、薄汚れたブタどもを殺して何が悪い!

リオウ:はあああーー!

ルカ:ふはははは、足が竦んだか?小僧。

マイクロトフ:リオウ殿を援護しろ。ルカを取り囲め!

ルカ:邪魔をするな!ブタどもが。炎の紋章よ、焼き尽くせ!

フリック:っつ!なんて炎だ!近づけねえ。

ナナミ:リオウ!

ルカ:はははははは。死ね!死ね!死ね!!

ルック:わが身に宿りし、真の風の紋章よ、切り裂け!

ルカ:うわっ!真の風の紋章だと!?

リオウ:ルカブライト!

カミュー:騎士団、かかれ!

ビクトール:行くぜ!フリック。

フリック:おお!

ルカ:ば、ばかな……この俺様が!

リオウ:ルカーーーーーー!

ルカ:うわああああ!

ビクトール:や、やったのか?

リオウ:はぁ、はぁ……終わりだ!ルカ!

ルカ:ふ、ふふ、ふはははは、ふははははははは!

ビクトール:危ない!リオウ!

ルカ:ひゃははははは!貴様如きが、この俺を止めることができるか!死ね!死ね!死ね!!ふははははははは。

ビクトール:くそっ、化け物め。

王国軍:ルカさま!!

ビクトール:しまった。援軍か!

王国軍:ルカさま、ご無事ですか!ここはわれわれに任せて、お逃げください。

リオウ:ルカを逃がすな。追うんだ!

フリック:しかし、これじゃ!

アップル:シュウ兄さん、伝令です。ルカブライトは森へ向かいました。

シュウ:そうか。もうすぐ夜が来る。作戦通りに。

ルカ:心臓が……熱い……燃、燃えるよ、だぁ!俺は、死ぬのか。これが……恐怖なのか。ふはははは、下らぬ恐怖など。がぁ、ばかばかしい。ん?何だ?木彫りのお守り?……これは、中に蛍が。誰がこんな下らぬことを。叩き潰してやる!ふん、下らぬ。虫けらに、命を奪うほどの価値もない。くだらぬ、都市同盟も、ハイランドも、この世界も。

同盟軍:シュウ様、あそこに光が!

シュウ:よし。全員あの光に目掛けて、矢を放て!

同盟軍:はは!

ルカ:うわぁぁぁ!

リオウ:あっ、今の声?

フリック:あっちだ。行くぞ!

リオウ:あっ!ルカ?

シュウ:リオウ殿。ご無事でしたか。

ビクトール:シュウの旦那、これはいったい?

シュウ:ハイランドの内通者から我が軍へ情報があったんです。この場で光を目掛けて矢を放ってと、そう書いてありました。

リオウ:内通者?

ルカ:リオウよ、貴様は……なぜ……戦う。俺を殺し……何を思う?

リオウ:僕はこの戦いを終わらせるよ。

ルカ:リオウ、俺を殺しても、後に残るのは平和などではない。ただ、恨みの声が木霊する荒野だけだ。俺を見て、そんなこともわからないか。……都市同盟の者どもよ!貴様らは何万もの兵で俺を殺したが、俺はたった一人で、貴様らの同胞を、その何倍も殺した!俺は、俺が思うまま、望むまま!邪悪であったぞ!!……っ。

フリック:やった!ルカブライトを倒したぞ!

リオウ:ルカ……。